無理はしないで!

無理はしないで!

背中の角栓がいけないからといって、ボディブラシでゴシゴシ強くこすりすぎたり、爪で引っ掻いたりしてはいけません。
何度も繰り返しますが、背中にきびは、お風呂の入り方の順番が間違っていたり、背中の洗い方が不十分だったり、皮膚が乾燥しすぎていたり、という点を治すだけで、顔のにきびとは違って比較的短い間に改善する場合が多いのです。
背中の皮膚に傷をつけて跡をのこしてしまうことを避けるためにも、ここは丁寧に根気よくケアをしていこうではありませんか。
そして、お肌にあった洗浄料、保湿剤に出会うこと。
大丈夫、きっとキレイな背中になりますよ。